やはりまだ・・・
この前、Boopyの事を書き始めたのですが、最期の日の事はやはりまだ書くのは無理のようです。また、書けると思ったら、書き始めようと思います。
でも、Angelbooに話しかける毎日の出来事を時々書いていこうと思います。
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この前、Boopyの事を書き始めたのですが、最期の日の事はやはりまだ書くのは無理のようです。また、書けると思ったら、書き始めようと思います。
でも、Angelbooに話しかける毎日の出来事を時々書いていこうと思います。
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これからBoopyの一生を話して生きたいと思います。
Boopyが生まれてから日本に来て、ダイエットに成功するまでのお話はAfreshのHPで紹介していますが、その後東京に引っ越すときから、エンジェルになるまでのお話です。
2004年4月20日、私は東京でしていたデザイナー職を辞めました。辞めた一番の理由はBoopyと一緒に居てやりたかったから。私は、なぜか、2003年の暮れくらいからBoopyといつも一緒に居たくなっていました。私にはBoopyは何よりも大切な存在だったので、何か感じたのかもしれません。会社を辞めてから、1日中一緒にいられたわけではなかったけれど、それまでと比べ一緒に遊んだり、話したりする時間が増えてお互いに幸せでした。定期検診も終えて、実家に引っ越す準備を始めかけていた、1ヶ月程たった5月24日、セミナーと懇親会に参加し、帰りが思っていたよりも遅くなり、12時くらいに家に帰りました。Boopyはいつものように玄関までお迎えに来てくれて、ご飯をねだり、いつも以上の食欲でそんなに食べたら明日の朝の分がなくなるよって言うくらいの食欲でした。そして、ベッドに入ったのが1時過ぎ。Boopyはいつものように、私の胸の上に上がって、気持ちよくなるまで寝て、そして自分のベッドに移っていきました。ただ、私はなかなか寝付けず、喉が痛くてキッチンに行ってうがいをしたりしていました。3時半位にトイレに行ったときも、Boopyは目を開けてちらっと私をみていました。いつもとなんら変わりなく思えました。やっと私がうとうとしかけた4時過ぎ、何か声のような音のようなものが聞こえた気がしました。
続きはまた今度書きます・・・
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